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南陽・東置賜が総合8連覇 (2019年04月29日UP)
 第64回県縦断駅伝競走大会(山形新聞、山形放送、山形陸上競技協会など主催)最終日は29日、長井市役所から山形市の山形メディアタワーまでの8区間79.9キロでレースが行われた。南陽・東置賜が4時間8分51秒で2位となったが、3日間の合計タイムが16時間0分26秒で1位となり、総合8連覇を達成した。最終日の1位は山形で4時間8分1秒、総合タイムは16時間12分8秒で2位となった。両チームの総合と最終日のタイムはいずれも大会記録を更新した。

「カド焼きまつり」始まる (2019年04月29日UP)
 新庄市の春の風物詩「新庄カド焼きまつり」が29日、最上公園内特設会場で始まり、香ばしい炭火焼きのカド(ニシン)を味わう市民や観光客でにぎわった。

南陽・東置賜が大会新V、総合首位に浮上 (2019年04月28日UP)
 第64回県縦断駅伝競走大会(山形新聞、山形放送、山形陸上競技協会など主催)第2日は28日、新庄市役所をスタートし、長井市役所までの10区間111.9キロでレースを行った。初日2位の南陽・東置賜が5時間54分6秒の大会新記録で頂点に立った。2日間の総合タイムで首位に浮上し、総合8連覇に大きく前進した。

中盤で独走態勢、山形が大会新V (2019年04月27日UP)
 第64回県縦断駅伝競走大会(山形新聞、山形放送、山形陸上競技協会など主催)第1日は27日、遊佐町の月光橋をスタートし、新庄市役所までの11区間113.5キロでレースを繰り広げた。前回総合2位の山形が中盤で独走態勢を築き、5時間54分15秒の大会新記録で優勝。初めて第1日を制し、55年ぶりの総合優勝に向けて好発進した。

平成最後のレース、27日スタート (2019年04月26日UP)
 第64回県縦断駅伝競走大会(山形新聞、山形放送、山形陸上競技協会など主催)は26日、酒田市の山新放送庄内会館で開会式を行った。レースは27日に遊佐町の月光橋をスタート。平成最後の王座を懸けて11チームが29日までの3日間、全29区間の計305.3キロで熱い戦いを繰り広げる。

満開の桜の下「人間将棋」 (2019年04月20日UP)
 甲冑(かっちゅう)姿の武者を駒に見立てた「人間将棋」が20日、天童市の舞鶴山山頂で開幕した。駒役を小学生が務める「子ども版」では、代指しロボットが初登場。満開の桜の下に大勢の将棋ファンが集い、新たな妙味が加わった春の風物詩を楽しんだ。

サクランボ観光果樹園がオープン (2019年04月19日UP)
 東根市のサクランボ観光果樹園のオープニングセレモニーが19日、同市の神町りんご研究所で行われ、サクランボ狩りシーズンが幕開けした。これに合わせて同市は同日、日本一の生産量を誇るサクランボの「ふるさと名物応援宣言」を行った。

大豆、こうじに愛情加えみそ仕込み (2019年04月19日UP)
 米沢市の小野川温泉女将会(遠藤千鶴(ちづ)会長)による恒例のみその仕込み作業が18日、同市の花角味噌醸造(花角圭一社長)で行われた。地元産の大豆と米に温泉水も加えた手作りみそを愛情込めて仕込んだ。

重さ300キロのしめ縄掛け替え (2019年04月18日UP)
 南陽市赤湯の烏帽子山八幡宮(新山宏三宮司)で18日、大鳥居のしめ縄掛け替えが行われた。しめ縄は重さ約300キロ、長さ約10メートルで、住民や県内外の花見客が青空に映える桜の花をめでながら、110年以上続く伝統行事を見守った。

五穀豊穣願いにぎやかに (2019年04月15日UP)
 南陽市南部の鍋田地区に伝わる豊作祈願大念仏舞が15日、地区内の太符(たいふ)神社で奉納された。住民や近くの沖郷小(八島浩行校長)3年生など約150人が五穀豊穣(ほうじょう)を願い、にぎやかな舞を披露した。