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遊休地を再生し、ワイン用のブドウ栽培

 南陽市の岩谷澄人さんは、滋賀県と大阪府のワイナリーで28年間、ワイン醸造とブドウ栽培の責任者を務めた。南陽市産のブドウにほれ込み、高齢化に伴い増加する遊休地再生に取り組もうと昨秋、南陽に移住。上野地区の桃畑だった遊休地約30アールを再生し、ワイン用ブドウを栽培するための資材や苗木の購入費の一部を募る。

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紅花文化を継承するための講演と展示会開催

 山形市の最上紅花をいつくしむ会は県花・紅花の魅力を広く知ってもらおうと、生産者や草木染作家などが2015年に立ち上げた。「山寺が支えた紅花文化」が昨年、文化庁の日本遺産に認定されたことから、文化継承に向けた機運をさらに盛り上げていこうと、今年6月、山形市内で「紅花の魅力を学ぶ講演と展示会」を開催する。その費用の一部を集める。

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